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■ 推薦のことば
「宙瞰図(ちゅうかんず)」とは、県立生命の星・地球博物館の新井田主任学芸員が名づけた新しい鳥瞰図のことです。そうです、鳥瞰図ではありますが、
鳥の高さより遙かに高い宇宙から見た地球の地形図です。 神奈川県立生命の星・地球博物館 館長 |
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新発売の「宇宙から見た神奈川」(地名入り)と、品切れ中でした「宇宙から見た神奈川から南アルプスまで」(「宇宙から見る(関東・中部)」のタイトルを変更しました。)の、B2サイズ(51.5×72.8センチ、従来の半分の大きさ)の2枚セットです。 ◎お値段は1部 1,000円(消費税込み)。博物館のショップでは、25%オフの750円(消費税込み)で販売します。 |
「宇宙から見た神奈川」の画像に、地名を重ね合わせた画像です。 |
●「富士山越しに見た神奈川」<品切れ>
「宇宙から見た神奈川」とはちょうど反対側にあたる西側からの視点です。その名のとおり、手前に富士山を配し、その向こう側に神奈川の大地が広がる構図となっています。 |
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関東平野を東側から眺めました。阿武隈高地、八溝山地、足尾山地、越後山脈、関東山地などに囲まれている様子が一目でわかります。関東平野を東側から眺めました。 阿武隈高地、八溝山地、足尾山地、越後山脈、関東山地などに囲まれている様子が一目でわかります。 |
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●「宇宙から見る(関東・中部)」 <品切れ>
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2001年度特別展の際、屏風のように展示していた4枚の宙瞰図を1枚にまとめました。伊豆半島から箱根、丹沢山地、そして関東山地につながる山々が一望できます。 |
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●「宇宙から見た神奈川」 <品切れ> ![]() |
普通の地図でならば、北側を上に描かれる神奈川。この宙瞰図では上が西側になっています(東側から見下ろしました)。手前には東京湾が広がり、神奈川を挟んで上部には富士山や 南アルプスの一部が描かれています。手前にある都市部の灰色と奥の山岳部の緑色のコントラストが、神奈川の特徴をよくあらわしています。 |
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■宙瞰図ポスター ●「宇宙から見た神奈川」(地名入り)&「宇宙から見た神奈川から南アルプスまで」 ―サイズ B2縦(51.5×72.8センチ)1枚・B2横(72.8×51.5センチ)1枚の2枚セット ●「宇宙から見た神奈川(地名入り)」 ―サイズ B1縦(72.8×103センチ) ●<品切れ>「富士山越しに見た神奈川」 ―サイズ B1縦(72.8×103センチ) ●「山々に囲まれた関東」 ―サイズ B1横 (103×72.8センチ) ●<品切れ>「宇宙から見る (関東・中部)」 ―サイズ B1横 (103×72.8センチ) ●<品切れ>「宇宙から見た神奈川」 ―サイズ B1縦(72.8×103センチ)
通信販売を希望される方へは、ポスター代金(1部1,000円)のほか、1部から10部まで500円(箱梱包代を含む)で郵送を申し受けます。
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