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開館時間
9時〜16時30分
(入館は16時まで)

休館日情報

休館日

2月の休館日は、6、13、20、27日です。

3月の休館日は、5、12、13、19、26日です。

4月の休館日は、2、9、16、23日です。

新着情報履歴

  • 三浦市江奈湾に漂着したハンドウイルカを標本に加工するために持ち帰りました。 (2012年2月1日更新)
  • 1月20日、三浦市松輪の江奈湾に、体長2mほどのハンドウイルカが漂着しました。発見時にはすでに死亡しており、翌21日に学芸員の広谷・加藤が国立科学博物館の協力を得て持ち帰り、骨格標本にするために博物館で解体しました。メスの子どもで、舌の周囲に葉状突起がついていたことから離乳前であったと考えられます。
  • 2月5日(日曜)に企画展ワークショップ「噴火の様子を水槽実験で再現します」を開催します。 (2012年1月31日更新)
  • 平成23年度第4回魚の会講演会のお知らせをアップしました。 (2012年1月27日更新)
  • 企画展ワークショップ「小涌谷の温泉にさわろう」は都合により中止になりました。 (2012年1月26日更新)
  • 1月29日(日曜)の企画展ワークショップ「小涌谷の温泉にさわろう」は、都合により中止になりました。
  • エントランスホールにて対面式アンケートを実施しています。 (2012年1月25日更新)
  • 当館1階入口付近にて「県立の博物館に係わるアンケート調査」を行っています。期間は3月8日まで(件数によって早期終了の場合もございます)。みなさまのご協力をお願いいたします。
  • 第11回 自然環境シンポジウム 「生きものたちのすみかを考える」 を開催します。 (2012年1月25日更新)
  • 2012年2月19日(日曜)に、第11回自然環境シンポジウム「生きものたちのすみかを考える 生息域の現況と破壊」(酒匂川水系の環境を考える会/神奈川県立生命の星・地球博物館共催)を開催します。
  • 2012年1月28日(土曜)に当博物館で企画展ワークショップ「箱根町内のジオサイト紹介」を開催します。(2012年1月24日更新)
  • 1月22日(日曜)にtvk「カナフルTV」で、当館企画展が紹介されました。放送した映像は、インターネット上で配信[外部リンク]されています。(2012年1月24日更新)
  • これまで1種とされていた日本のメダカのうち、日本海側に分布する北日本集団のメダカが、2011年12月に出版されたドイツの学術誌(PDF 4.31MB)[外部リンク]に新種として記載されました。学芸員の瀬能が著者のひとりとして参加し、当館所蔵標本も命名の基準となる標本(パラタイプ)に指定されました。(2012年1月18日更新)
  • 世界自然遺産に登録された小笠原諸島唯一の固有淡水魚であるオガサワラヨシノボリが、2011年12月に新種として記載されました。学芸員の瀬能が著者のひとりとして参加し、当館所蔵標本も命名の基準となる標本(パラタイプ)になりました。(2012年1月13日更新)
  • 2012年1月2日(月曜)に小田原市小八幡の海岸で見つかったザトウクジラは、体長が6m以上もありましたが、生後1年以内の赤ちゃんでした。国立科学博物館、小田原市、神奈川県小田原土木事務所の協力をえて解体し、骨やヒゲなどを標本として持ち帰りました。(2012年1月13日更新)
  • 2012年1月15日(日曜)に当博物館で企画展ワークショップ「大涌谷の温泉をさわろう」を開催します。(2012年1月13日更新)
  • 年報第16号(2010年度)を掲載しました。博物館や職員がどのような仕事をどれくらい行っているのかを知ることのできる資料です。ぜひご覧ください。(2012年1月4日更新)
  • 2012年1月9日(月曜)に当博物館で企画展ワークショップ「溶岩染めを体験しよう」を開催します。(2011年12月26日更新)
  • 当館の普及啓発紙「自然科学のとびら第17巻第4号(通巻第67号)」を掲載しました。(PDFファイル) (2011年12月23日更新)
  • 日本テレビ「世界まる見え!テレビ特捜部」(12月12日放送)の特集「こんな長いの見たことない!ホントにいた!!謎の巨大生物」を当館学芸員の瀬能宏が監修しました。(2011年12月20日更新)
  • 当館で、テレビ東京系「おはスタ645」の撮影がありました。12月19日から「ちょいレア社会科見学」コーナーにて放映予定です。(2011年12月17日更新)
  • 12月10日から企画展「箱根ジオパークをめざして−箱根・小田原・真鶴・湯河原の再発見 !−」が始まりました。(2011年12月13日更新)
  • 11月下旬、学芸員の勝山と田中が、日本学術振興会科学研究費の助成を受けて中国科学院植物研究所に古瀬コレクション(PDF 2.3MB)の標本調査に出かけました。(2011年12月13日更新)
  • 神奈川県立博物館・美術館メールマガジンの配信が始まります!(2011年12月8日更新)
  • 11月28日、12月5日に、ラジオ文化放送 「いとうせいこうの Green Festa」で、当博物館の苅部学芸員が出演し、トンボについての話しをしました。(2011年12月8日更新)
  • 毎月第一日曜日はファミリー・コミュニケーションの日!(次回は2012年2月5日)
     神奈川県教育委員会が推進する「ファミリー・コミュニケーション運動」[外部リンク]の一環として、毎月第一日曜日(2012年1月を除く)は「ファミリー・コミュニケーションの日」となります。
     この日は、神奈川県民で18歳未満のお子様連れで来られたご家族の方は「優待料金」で入館できます。優待内容は「ファミリー・コミュニケーションの日」優待案内(PDF 41KB)をご覧下さい。
      詳しくは神奈川県「ファミリー・コミュニケーション運動」[外部リンク]をご覧下さい。 (2011年12月6日更新)
  • 2012年1月7日(土曜)に「第99回サロン・ド・小田原 『複成火山だった箱根二子山』」を開催します。 (2011年12月2日更新)
  • 2階ライブラリー入口で、ミニ企画展示「菌類のミクロワールド」を行っています。 (2011年12月1日更新)
  • 2011年度企画展「箱根ジオパークをめざして−箱根・小田原・真鶴・湯河原の再発見 !−」のサイトをオープンしました。開催期間は2011年12月10日(土曜)から2012年2月26日(日曜)までです。 (2011年11月27日更新)
  • 当博物館でボランティア活動を行っていただくための「博物館ボランティア入門講座」を2012年2月に開催します。 (2011年11月9日更新)
  • 11月6日(日曜)に2011年度特別展「およげ!ゲンゴロウくん 〜水辺に生きる虫たち〜」は終了しました。 (2011年11月9日更新)

メディア掲載情報のページを公開しました。これまでに雑誌・新聞・WEB等に掲載された当館関連の情報をご覧いただけます。

「神奈川自然誌資料第34号」原稿募集のお知らせ。
当館では現在、2013年3月発行予定の「神奈川自然誌資料第34号」について、広く原稿を募集いたしております。締め切りは2012年10月31日です。
(2012年3月発行予定の「神奈川自然誌資料第33号」は2011年10月31日に締め切りました)

■ 『神奈川県レッドデータ生物調査報告書2006』のご購入について。
  詳しくは『神奈川県レッドデータ生物調査報告書2006』のご案内をご覧ください。

2004年度企画展「+2℃の世界−縄文時代に見る地球温暖化−」の特別ページはこちらからご覧になれます。この企画展で配布したワークテキストのダウンロードや、神奈川新聞の連載記事を読むことができます。

■ 新しい展示解説書「地球、生命あふれる不思議な星」をミュージアムショップで販売しています。

■ 2010年度特別展の展示解説書「日本列島20億年 その生い立ちを探る」の表記に、別紙・正誤表第2版(PDF 108KB)の通り誤りがありましたので、訂正しお詫びいたします。
展示解説書は当館1階ミュージアムショップにて好評発売中です。詳しくは刊行物のページをご覧ください。

神奈川自然誌資料1(No.1)一部削除のお願いを掲載しています。

小田急「箱根フリーパス」[外部リンク]などの提示で観覧料の割引が受けられます。ご利用案内をご覧ください。