トップページへ 神奈川県立生命の星・地球博物館
新着情報 利用案内 展示ガイド 特別展・企画展 講座・催し物 電子百科 研究活動
魚類写真データベース 刊行物 友の会 質問と答え リンク ミュージアムシアター 職員紹介

2010年9月7日
更新

開館時間
9時〜16時30分
(入館は16時まで)

休館日情報

休館日

9月の休館日は、6、13、14、21、27日です。

10月の休館日は、4、12、18、25日です。

11月の休館日は、1、8、9、15、22、29日です。

new毎月第一日曜日はファミリー・コミュニケーションの日!(次回は10月3日)
 神奈川県教育委員会が推進する「ファミリー・コミュニケーション運動」の一環として、毎月第一日曜日は「ファミリー・コミュニケーションの日」となります。
 この日は、神奈川県民で18歳未満のお子様連れで来られたご家族の方は「優待料金」で入館できます。優待内容は「ファミリー・コミュニケーションの日」優待案内(PDF 41KB)をご覧下さい。
  詳しくは神奈川県「ファミリー・コミュニケーション運動」をご覧下さい。 (2010年9月7日)

new ■ 2階ライブラリー入口で、ミニ企画展示「岩戸山の植物相」を行っています。 (2010年9月7日)

new ■ 常設展示室1階での、LED照明の実地試験は終了しました。アンケート結果の速報公開は10月頃を予定しています。 (2010年9月7日)

tvk「カナフル TV」内の「かながわフラッシュ」で紹介されます!
 2010年8月8日(日曜)9時30分〜10時放送の「カナフル TV」内「かながわフラッシュ」において、当博物館学芸員の平田が、2010年度特別展「日本列島20億年 その生い立ちを探る」を紹介します。
 放送終了後は神奈川県インターネット放送局テレビ広報ページにて番組をご覧いただけます。 (2010年7月27日)

■ 2010年度特別展「日本列島20億年 その生い立ちを探る」を開催中です。
開催期間は2010年11月7日(日曜)までです。 (2010年7月17日)

■ 2010年度特別展「日本列島20億年 その生い立ちを探る」関連行事・県立機関活用講座 「日本列島20億年の謎を解く」を9月〜11月に開催します。 (2010年7月13日)

tvk「カナフル TV」で紹介されます!
 2010年7月4日(日曜)9時30分〜10時放送の「カナフル TV」において、当博物館学芸員の高桑瀬能笠間が研究分野や夏休みのイベントについて、楽しく、詳しく紹介します。
 放送終了後は神奈川県インターネット放送局テレビ広報ページにて番組をご覧いただけます。 (2010年7月1日)

■ 当館の普及刊行物「自然科学のとびら第16巻第2号(通巻第61号)」を掲載しました。(PDFファイル) (2010年6月23日)

研究活動のページに「ひと昔前の写真が語る神奈川の地質」を掲載しました。1960年代から1990年代に工事等によって出現した露頭のカラー写真を中心に作成したデータベースをご覧いただけます。 (2010年6月10日)

これより以前の情報は  更新履歴一覧


■ 神奈川県西部地域のミュージアムで構成される「神奈川県西部地域ミュージアムズ連絡会」(愛称)WESKAMS(WEST・KANAGAWA・MUSEUMS)では、連携・協調事業の一つとして、毎月1回持ち回りで各館の見学学習会「ミュージアム・リレー」を開催しています。 2010年度の年間スケジュール(PDF 236KB)を掲載しています。

「神奈川自然誌資料第32号」原稿募集のお知らせ。
当館では現在、2011年3月発行予定の「神奈川自然誌資料第32号」について、広く原稿を募集いたしております。締め切りは2010年10月31日です。

■ 『神奈川県レッドデータ生物調査報告書2006』のご購入について。
  詳しくは『神奈川県レッドデータ生物調査報告書2006』のご案内をご覧ください。

2004年度企画展「+2℃の世界−縄文時代に見る地球温暖化−」の特別ページはこちらからご覧になれます。この企画展で配布したワークテキストのダウンロードや、神奈川新聞の連載記事を読むことができます。

■ 新しい展示解説書「地球、生命あふれる不思議な星」をミュージアムショップで販売しています。

神奈川自然誌資料1(No.1)一部削除のお願いを掲載しています。

小田急「箱根フリーパス」などの提示で観覧料の割引が受けられます。ご利用案内をご覧ください。


QRコード

携帯電話用サイト

■ 携帯電話用サイトは以下からアクセスできます。
(iモード、SoftBank 、EZwebに対応)。http://www.pref.kanagawa.jp/i/40/4336/index.html
バーコード認識機能がついた携帯電話をお持ちの方は、表示のQRコード(2次元コード)でURLが読み取れます。

Copyright(C) -2010 Kanagawa Prefectural Museum of Natural History. All rights reserved.