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旧国立地質学博物館の紹介
 a6_1_2[ 旧国立地質学博物館の紹介]
旧国立地質学博物館の紹介
オランダの国立の自然史博物館は1820年に創設されたが、1878年に地質学分野と生物学分野とが分離され、その地質学関係の資料は1898年から1991年まで一般公開されてきた。1969年、ライデン市内の17世紀に建てられた歴史的な建物を再利用して地質学博物館として開館した。1989年に両分野は再び統合され、新しい建物のもとに国立自然史博物館となり、1998年に一般公開された。化石や鉱物、岩石の収蔵標本は160万点にもおよぶ。江戸時代に日本にきたシーボルトが集めた標本類が収められている。http://www.naturalis.nl/english/index2.html
       
   

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EPACSMuseum of NaturalHistory
EPACS 自然史博物館