撮影場所 
神奈川県平塚市土屋
T295
T295
テフラ
Hk-KmP1,Kmp-1,K-Ap,A,SP9,Sp9
箱根火山起源の軽石質降下テフラ。厚いテフラで目立つが,特徴に乏しく,上下のテフラ群との関係で判断する。写真はKmP-1の層位関係を示す。層厚約1.2m。
区分
下末吉(吉沢)ローム中部層 柱状図
撮影時期
1989年8月(現存せず)
詳細地図
MAP

 

撮影場所 
神奈川県平塚市土屋
T315
T315
テフラ
Hk-KlP15,Klp-15,P´´
箱根火山起源の軽石質降下テフラ,KlP-14と同様の薄いテフラで,多摩丘陵ではほとんど確認できない。写真は層位関係を示す。KlP-14と比べ粗粒である。鎌の柄の目盛りは10cm間隔。層厚約10cm。
区分
下末吉(吉沢)ローム下部層 柱状図
撮影時期
1989年8月(現存せず)
詳細地図
MAP

▲Up

撮影場所 
神奈川県平塚市土屋
T316
T316
テフラ
Hk-KlP15,Klp-15,P´´
箱根火山起源の軽石質降下テフラ,KlP-14と同様の薄いテフラで,多摩丘陵ではほとんど確認できない。KlP-15は薄いが構成する軽石粒子は比較的粗い。スケールは1円玉。層厚約5cm。
区分
下末吉(吉沢)ローム下部層 柱状図
撮影時期
1989年8月(現存せず)
詳細地図
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▲Up

撮影場所 
神奈川県平塚市土屋
T319
テフラ
Hk-KlP14,Klp-14,P´
箱根火山起源の軽石質テフラ。細粒で薄い。KlP−15とは細粒な点で区別できる。多摩丘陵ではほとんど確認できない。写真はKlP-13との層位関係を示す。鎌の柄の目盛りは10cm間隔。層厚約15cm。
区分
下末吉(吉沢)ローム下部層 柱状図
撮影時期
1989年8月(現存せず)
詳細地図
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▲Up

撮影場所 
神奈川県平塚市土屋
T320
T320
テフラ
Hk-KlP14,Klp-14,P´
箱根火山起源の軽石質テフラ。細粒で薄い。KlP−15とは細粒な点で区別できる。多摩丘陵ではほとんど確認できない。スケールは1円玉。層厚約8cm。
区分
下末吉(吉沢)ローム下部層 柱状図
撮影時期
1989年8月(現存せず)
詳細地図
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