展示
神奈川県立生命の星・地球博物館
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特別展・企画展・ミニ企画展示

特別展・企画展・ミニ企画展示

特別展

しらべて分かった!里山にくらす動物たち

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哺乳類、鳥類などの里山の生きものの魅力やくらしぶりの変化などを分かりやすく解説します。多様な生きものについて大人も子どもも楽しく学べる展示を通じ、この先の未来、人と野生生物がどのような関係を築いていくべきか、改めて考えるきっかけを提供します。

開催期間 2026年7月18日(土曜)から 11月8日(日曜)
開催時間 9時から16時30分(入館は16時まで)
休館日 休館日案内をご覧ください
観覧料
(常設展含む)
20歳以上65歳未満(学生を除く): 個人 720円(団体610円)
15歳以上20歳未満・学生(中学生・高校生を除く):個人 400円(団体 300円)
高校生・65歳以上:200円
中学生以下:無料
展示場所 1階 特別展示室
主催 神奈川県立生命の星・地球博物館
後援 神奈川新聞社、tvk(テレビ神奈川)、(公財)日本自然保護協会、NPO法人神奈川県自然保護協会
協力

神奈川県立歴史博物館、神奈川県自然環境保全センター、神奈川県立秦野ビジターセンター、秦野市環境共生課くずはの家

写真提供

青木雄司、重永明生

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ミニ企画展示

灯台記念日―岬で光る灯台たち―

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小田原漁港の入り口を船に示している左右の灯台
(海から見てどちらの灯台が右にあるでしょう?)

みなさん、灯台って知っていますか?
そう、岬や港などで、ピカッピカッと光っている背の高い建物です。けれど、それぞれの灯台は建っている場所や光り方だけでなく、形や材質、設置された理由、歴史なども様々です。

11月1日に158周年を迎える灯台記念日にあわせて、灯台の歴史や小田原周辺で光る灯台などを説明したパネルや灯台機器などを展示します。この機会に、船舶の安全な航行を支える「海のみちしるべ」としての灯台だけでなく、歴史的な価値を持ち重要文化財に指定されている灯台など、灯台の様々な魅力を知ってみませんか? これであなたも灯台博士!

【参考】灯台記念日とは
我が国初の洋式灯台である「観音埼灯台」(神奈川県横須賀市)の起工日(1868・明治元年11月1日)にちなみ、海上保安庁が1949(昭和24)年に定めました。

開催期間 2026年10月24日(土曜)から11月23日(月曜・祝日)
開催時間 9時から16時30分(入館は16時まで)
休館日 休館日案内をご覧ください
観覧料 無料(常設展示室への入場には 観覧券が必要です。)
開催場所 情報コーナー(2Fライブラリー入口)
協力 第三管区海上保安本部 交通部

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